会社概要

ニットと共に、次の時代を歩み続ける「ミツカワ」。



沿革
1973年04月 初代社長 光川利右衛門 ミツカワ株式会社設立
1973年06月 ニットジーンズ用生地生産開始
1975年09月 第2工場増設
レディース用プリント下地生地開発生産開始
1976年03月 スクール用途生地生産開始
1978年11月 トレーナー用生地(フリース)開発生産開始
全機スポーツ用途に転換
1980年10月 第3工場および事務所増設 関連15社
編機150台にてスクールウェア・アスレティックウェアの有名ブランドと本格的取り組み開始
1987年01月 カーシート用生地開発生産開始
1988年01月 ワイビングクロス用生地開発生産開始
1989年01月 貼布剤用生地開発生産開始
仕入先・納品先とオンラインシステム作動
1996年03月 企画・開発棟を木造にて新設
1999年05月 生産施設(工場および省力化機器)一新
2000年10月 ISO9001認証取得(業界初)
2000年02月 婦人アウター部門を(株)エムツーとして分社化
2003年10月 糸加工、染色加工を開始 自販体制を敷く
2005年04月 社屋新設
2005年07月 屋上緑化システムに福井県早期事業化支援を受ける
2005年08月 中国内蒙古自治区毛鳥素砂漠で砂漠緑化実験開始(サンドソーセージ)
2007年03月 「実は福井」の技に「ロールプランター」「ハニーグリップ(滑り止めニット)」が選ばれる
2008年07月 砂漠緑化システム「サンドソーセージ」を洞爺湖サミット国際メディアセンターにて展示
2008年11月 吸汗速乾素材(秒乾)にて日本弁理士会会長賞受賞
2010年06月 砂漠緑化システム「サンドソーセージ」をAPECレセプション会場(福井・横浜)にて展示
2012年07月 経産省「途上国における適応対策への我が国企業の貢献可視化に向けた実現可能性調査事業」開始
対象国:南アフリカ コンソーシアム:東レ㈱、ネタフィム、ミツカワ
2013年05月 アフリカン・フェア2013
ロールプランターで栽培したトウモロコシ、ネリカ、ホウレンソウを展示
2013年07月 経産省「気候変動の影響による砂漠・荒廃地の農地化・緑化推進に向けた実現可能性調査事業」開始
対象国:南アフリカ コンソーシアム:東レ(株)、ネタフィム、ミツカワ
JIC & JAB 登録組織:ミツカワ株式会社
登録範囲:丸編ニット生地の設計・開発および製造
ミツカワ株式会社 〒916-0026 福井県越前市五分市町18-8 TEL. 0778-27-1400 FAX. 0778-27-2277
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